『切腹』(仮題)
『切腹』(仮題)
小説を書いてみようと思います。 きっかけは創作大賞。過去に書いたことはないし、書き方もよくわからない。それでもわからないながらになんとなく書き始めている。 初めて小説を書く自分は、何をどう考えてどう書き進めたのか、できれば記録をしておきたいし、そもそもあまり締切とか守れないタイプでもあるので、今後、こうやって定期的に報告の場を設けさせてもらいたい。 小説のテーマは、とある男の恋愛遍歴。 仮題としてとりあえず『切腹』として、今日は現状想定している大まかなプロットを簡単に書き並べてみた。
男と男の友人が車中でトーク(現在)
出囃子代わりで、車から音楽が流れている。
小学
中学
入学時
彼女A
他の彼女たち
彼女B
男と男の友人が車中でトーク(現在)
高校
入学時
彼女Bと彼女C
男と男の友人が車中でトーク(現在)
大学
入学時
(男と男の友人の出会い)
彼女D
男と男の友人が車中でトーク(当時)
女性E
以降の女性たち
男と男の友人が車中でトーク(当時)
クリスマス
どん底
女性F
以降
彼女D
女性F
以降の女性たち
男と男の友人が車中でトーク(現在)
はけるときの音楽
物語は車中での会話を中心に展開されていく。
元記事URL: https://note.com/reitsuzuki/n/n183f56fddf23 公開日: 2024-04-29 18:00
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