昨日はとても忙しかった
昨日はとても忙しかった
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昨日は忙しかったけど、良い練習になった。
それだけの話。書くことはあまりない。ちょっと前より忙しくなってきた。
僕のスタンス。
基本、人にフルベット。 自分の時間を守る努力はしないタイプ。 彼女が会いたいと言えば、空いてたたら会うし、空いてなかったら会えない。
ちなみに、このシステムは意外と楽。 駄々をこねられることがない。 断るときは都合が付かないんだから。
こうして、自分のやることはその後に回すタイプ。
しかも、最近、自分のやることを最近増やしてるからね。 柔軟とか、ランニングとか。 あとまだ喋ってないけど身体系以外のこともさ。 でも削ろうとは思わない。
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何が言いたいって、忙しいと思う感覚を徐々に飼い慣らしたい。 僕、忙しくなると頭が弱くなるタイプで。 フォーカスしてしまうことで見えるものが人よりも少なくなるんだと思う。 これは今まで生きてきてなんとなくわかっていたこと。
感覚的な説明になると、「そこまで上げなくても良いのに」ってくらいにまで心拍数を高めちゃう感じというか。
そんな自分に対して、
「忙しいなかでも平常心、心に余裕を。」
みたいな、まるでお坊さんが言いそうなことを唱えたいわけではない。
やっぱり50秒を6秒5秒で走ろうと思っているときは、それなりの緊張感は持つべきだと思う。
ただ、それは”適度”であるべきだとは思うのです。
一つ一つの忙しさに対して、”適切な”心拍数で臨める自分になりたいなぁと。
じゃあそれっていつ?どう調整するの?って話なんですが。 いつ?に関しては、間違いなく「忙しいとき」に他ならないんですよね。 シュミレーションだけじゃ話にならない。
だから、練習機会を増やすための忙しさが欲しいなぁと思っている昨今。
元記事URL: https://note.com/reitsuzuki/n/n716b57622933 公開日: 2022-06-23 17:00
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