長濱ねるさんの夢を見た。
長濱ねるさんの夢を見た。
夢日記だけ、別でマガジンで切り出しておこうかな。
https://note.com/reitsuzuki/n/nd00b691ff01d
https://note.com/reitsuzuki/n/nd40c31ee3910
こう見ると、3~4ヶ月単位で有名人が僕の夢に登壇しているのがわかる。 こういうのがわかるの、やはりエッセイは素晴らしいね。 次は、9月か10月かなぁ。楽しみ。
・・・
地下駐車場に向かっている。僕は母と一緒に車で帰るようだ。 母は僕を気遣って、少し前を歩いている。
というのも、僕の隣には長濱ねるさんがいる。 横を歩いて一緒に話していた。
話の途中、地下駐車場の中に入る手前で、2人は止まった。 僕は母に向かって「ちょと先車乗ってて」と言う。 もうちょっとだけ、2人で話していたかった。
僕が見ていた夢のシナリオは、地下駐に向かうところから始まっていて、いきなり横にはねるちゃんがいた。 状況と、会話の感じから、僕はその日に初めてねるちゃんと会ったようで、帰り道で話していたら、なんかの話題で盛り上がっていたようだった。 その盛り上がりにしては、地下駐までの道のりはあまりにも短く、もう少し話していたい、そんな感じだった。
あと、ちょっとだけ。 母も待たしてるし。ただ、まだ連絡先も交換してないし。
ただ、気づいたら30分くらい話し込んでしまった。
どんな脈絡かは覚えてないが、途中、彼女は泣き崩れた。 過去あった体験と、そこからの決心と、なのに、この状況、みたいな。 わかるよ、なんて言える自分じゃないと思って、なんかカッコ悪い返事していたような気がする。
流石にシビレを切らした母が遠くから「帰るよ」と急かしてきた。 確かに、随分と待たせてしまった。 「ごめん、帰らないと」、と言うと、彼女は涙をさっと拭って、すぐに元の雰囲気を獲得していた。すごいなと思った。 この緩急は、相当なGに耐える訓練をこれまでしてきたんだなと。
連絡先は聞けなかった。
が、車の近くまで来たとき、彼女が走ってきて、小さく折りたたんだ紙を渡してきてくれた。
その場で見るのもダサいので、「あぁ、ありがとうございます」なんて言いながら、母がちょうど車から出てきていたので、長濱ねるさんに会わす。
母は死ぬほどびっくりしていた。 「あんた、ねるちゃんと喋ってたの!?」と。
・・・
ここで目が覚めた。
小さい紙には何が書いてあったのだろうな。 いや、わからない方が良いな。
長濱ねるさんのインスタをフォローしてみた。
元記事URL: https://note.com/reitsuzuki/n/n9f58ff73ebbb 公開日: 2023-06-27 18:00
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