「書くことがないこと」を書かないといけないと書いたけども。

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このサイトの記事「書くことがない」と伝えるために書かねばならない。2023年6月22日

電車、眠い。
でね、ほんまに書くことないねん。
朝に資料仕上げる感じは久しぶり。

オフィス着いたら何かレッドブル的なの飲もう。
普段飲んでる豆乳のコーヒーのやつ、麦芽コーヒーだと、飲んでる間に寝てしまう。

ちょと前、「書くことがないなら、書くことがないことを表現してみろ」なんて書いたが、マジで、本当に、書くことがない。
眠い、どう眠いか?

いや眠いというより頭が少し痛む。
左耳の後ろあたりの後頭部が。
どうでもいいことか。
どうでもいいことなんてあんのかな。

いや、もしかしたら悩むということは、逆に全てがどうでもいいと思ってるってことなのかもしれない。
全員が1問も答えられなかったテストの最高得点は0点。

いや、どうでも良くないことだって今の自分にあるだろう。

…。

今思った、このところで筆が止まったのだけど、それは、「…」とかでも追加しない限り、時間の経過は伝わらないのね。
文字列と、読んでる感覚としての時間経過と。

うん、書くことがない。