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image ** >「大谷翔平打ったすげー!!!」 このツイートを起点に、終わらない議論を書いて下さい。 7人の登場人物(順に、A、B、C、D、E、F、G)を登場させて、それぞれが、コメントに対してコメントをするなど、論点もどんどんズレていき、議論が収束しないままに、悪口だけをお互いに言い合っているような状況を作り出してみて下さい。

A: 「大谷翔平打ったすげー!!!」 B: 「でも、投手としても活躍してるから、やっぱりエースとしての方が価値が高いと思う。」 C: 「それは違うでしょ。野手としてもピッチャーとしても実力があるんだから、両方のプレーを称えるべきだよ。」 D: 「でも、今回は打者としての活躍を讃えるべきだと思う。それに、彼はどっちもこなせる選手だから、両方を評価するのが当然だよ。」 E: 「でもさ、最近の大谷って調子が上がってないよね。もっと結果を出してから言えばいいのに。」 F: 「でも、それは周りの環境やチームのサポートによるところも大きいから、単純に個人の能力だけで判断するのは違うと思う。」 G: 「でもさ、それでも実力がないと結果を残せないでしょ。」

少し前まで、こういう状況に「くだらない」と一蹴するような姿勢を見せていたんですよね。僕はもっと違う世界を生きるんだ、と言わんばかりに。

でも最近、無視したい世界を「俗世」と呼ぶのだとしたら、俗世って無視して良いんだっけ?というような感覚になり、自分なりにできる付き合い方を考えようというフェーズに入りました。

それは何も、この瑣末な議論に参加しようということではない。 付き合い方に留意しつつ、自分との接点を持っておくことは大事だと思うのです。


元記事URL: https://note.com/reitsuzuki/n/nd6290ea9d93b 公開日: 2023-03-27 19:34

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